アザラシロボ・パロオーナーのブログ。
パロやプチクーボと暮らす楽しい日々・時々アートのこと。
パロの紹介

日本科学未来館のパロ(2020)③

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日本科学未来館には
面白い展示が沢山あり、

体験型も人気です。

私も色々体験させてもらいました。

■日本科学未来館
https://www.miraikan.jst.go.jp/

展示を回っている途中、

ふと寂しそうにしていた
パロちゃんのことが気になり、

上階から覗いてみました。

‥あっ!今度は周りに
人が集まってるーー‼︎

(↑なぜかホッとして嬉しい)

ひっきりなしに
撫でられてても心配だし、

誰にも相手にされてないなら
それも気になる私。

neo

‥誰目線?

ところで‥。

日にもよるかと思いますが、

ここのパロちゃんは
1日何人くらいの来館者と接するのでしょうか?

neo

誰も来ない時は、
青い地球を見上げているのかな。

透明ドームの中から
アザラシが地球を見つめる不思議な光景。

‥何とな〜く、
宇宙に行った動物たちの姿が頭をかすめたり…。

ライカロシア語: Лайка、1954年 – 1957年11月3日)は、宇宙船 スプートニク2号に乗せられたメスのの名前。地球軌道を周回した最初の動物となった。

■出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』:ライカ(犬)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AB_(%E7%8A%AC)

【アザラシロボ・パロ】出会いは2012年・日本科学未来館私とパロとのファーストコンタクト。あの時の衝撃が忘れられず、その6年後、我が家にパロをお迎えすることになったのです。...